コンテントヘッダー

虐待の日々⑨(近況編)

  虐待の日々⑨(近況編)
少し余談になるが、私は神様・イエス様は
信じている。
だが、教会という所は大嫌いである。
こう書くと毎週教会に行っているサンデークリスチャン
(日曜日は礼拝に行くが毎日の生活は神から離れている)

牧師は必ずこういう。
「愛がない」と・・・そう言って弱い者を虐待し
本当に純粋に神を信じる者を脅して利用する。
真面目な人神様を求めている人教会にいられなくなる。
すると、牧師はこう言う。
「信仰がないからだ、何故他人を裁く、サタンに負けている」
牧師クリスチャンホームは大事にするが、
純粋に神様に仕えたいとよそから来た者には
使い捨てのようにボロボロになるまで働かせ
捨てる。
そして、日曜の説教の中で責めるのだ。
全ての教会がそうとは言わないが、私が行った教会
9割がそんな教会だった。
又、書くが、教会を出た時に私はボロ雑巾のようになっていた。
うつ病はその頃から少しずつ私をむしばんだ。
やっと治りかけたときに、次々に教会関係者が土足で入ってきたために
私は脅迫観念を持つようになり病院で安定剤が処方された。   続
スポンサーサイト
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々⑧(近況編)

  虐待の日々⑧(近況編)
毎日、少しずつ心が自由になっていた。
そんな矢先に、色々な教会からの訪問者がやってきた。
私は独身の頃に加古川の某教会で働いていた。
給料は月に3万・・・そのうちから献金をさせられた。
一緒に働くスタッフは皆、親もクリスチャン
相当の給料と保険にも入れてもらっていた。
私は都合よくこき使われ、牧師やスタッフからは
非難の対象だった。
朝6:00~ひどいときは深夜をまわっても働いた
それでも3年以上の間給料はでなかった。
わたしはクリスチャンに絶望した。
教会を出ることにした、「この教会を出たら呪われるよ」
牧師に言われた・・・
私が出た後に、そこの教会員が3人自殺した。
牧師は、もみ消したのを知っている
私のうつ病は、教会で受けた虐待からもきている・・・なので、治りかけたときに教会関係の人々が家まで押しかけてきた
ことで、古傷が開いた。    続
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々⑦(近況編)

   虐待の日々⑦
そして、聖書の言葉が頭をよぎった。
「目をまっすぐ前に注げ。あなたに対している者(神様)に
まなざしを正しく向けよ。」

「心を尽くして主(神様)に信頼し、自分の分別(考え・経験)に頼らず
常に主(神)を覚えて(信じて)あなたの道(人生)を
歩け(生きる)そうすれば、主(神)はあなたの
道筋を
まっすぐにしてくださる。」

その瞬間から私は変わった
フォークリフトは無事合格した。
次の日曜から近所の教会に足を運ぶようになった。
毎日祈り・聖書を読み・・・
5年前の生活へともどっていった・・・   続
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々⑥(近況編)  byJOOC2

   虐待の日々⑥(近況編)
そうだ!私の人生の目標はここにある!!
私の罪・病・苦しみを全部身代わりになって
十字架にかかり死んでくださった方。
そして、3日目によみがえり
「わたしは、あなたを愛している
あなたを救う」
と言って下さった方。
「すべて、重荷を負う者、苦しんでいる者はわたしのところに
来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげよう」

そう語ってくれた イエス・キリストを信じる信仰
天と地を創造された唯一の神様の所・天国へと
まっしぐらにゴールすること・・・
私の中で眠っていたものが、目を覚ました!
心よりも、もっと深い場所から湧き出る泉のよう
次々と聖書言葉が溢れてきた!!!   
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々⑤(近況編)  byJOOC2

   虐待の日々⑤(近況編)
実技練習の2日間、私は車で、家で号泣した。
夜中眠れなくて一晩中実技のイメージトレーニング
しては泣いていた
実技試験日、講師が変わったが、この講師も最悪だった・・・
でも、隣の講師が又そばに来て言った。
「自分で何が正しいと思う?」
「中心をとることです。そした、らどんな現場でも
乗れるから・・・」
「なら!誰が何を言ってきても自分の信じたことを
つらぬきとうせ!」
私は目からウロコが落ちた・・・
「自分の信じたこと(神)を信じとうせ!」
これは、信仰と同じではないか・・・
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々④(近況編)

    虐待の日々④(近況編)
翌日からJOOC1は一日中、講習に付き合ってくれた。
だが・・それでも講師からのパワハラとセクハラは終わらなかった。
「辞めていいよ」JOOC1は言ってくれた。
「3日目は講師が変わるから、受かっても落ちても
4日間は行く」と私は決心していた

うって変わって、隣のグループの講師はとても優しい人だった。
私の事を見かねて、そばに来ていった。
「いいか、フォークリフトはいつも目標の真ん中に向かって進め!」
と教えてくれた。JOOC1も同じ事を言っていた
しかし、その様子を見ていたセクハラ講師は気に入らなかった様で
ますます、私へのパワハラとセクハラをはじめた・・・
JOOC1からは見えない所に呼び出され・・・
1時間あまりもの間、手を握られ・太ももを触られ・つばきをかけられる距離で説教を聞かされた・・・・    続
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々③(近況編) byJOOC2

フォークリフトの講習。  1日目の、講義とペーパー試験は      問題なく済んだ。
翌日(2日目)からの 実技が 苦しみのはじまりだった
女性がフォークリフトの免許を    取りに行くことは珍しい。。。
なんと講師は2日間、私の体を さわり、他の生徒がいない所で、
セクハラとパワーハラスメントを くりかえしてきた。
 
実技講習が 終了の時間になると、 そそくさと 何事もなかったかのように講師は帰っていった。
JOOC1が 車で 迎えにきてくれたとき、
私は、顔を見るなり 号泣した。 
車の中で、ずっと号泣した
。     続く
9-doyou.jpg
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々②(近況編)  byJOOC2

   虐待の日々②(近況編)
2009年、クリスマスの4日前に
私は突然フォークリフトの免許
取りたくたくなった。
以前からJOOC1が会社で乗っている姿が
カッコ良くてあこがれていたのもある。
12月21日にハローワーク講習所のパンフレットをもらいに行った。
2009年最後の講習日は翌日の22日~4日間だった。
午後5時過ぎ・・・私は滑り込みで
申し込みに間に合った。  続
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々①(近況編)   byJOOC2

何度も書くが、
私はこの
5年間うつ病で寝たきり状態だった。過食・睡眠障害・アナフィラシキーショック・自殺未遂・・・毎年のように長期入退院を繰り返し
昨年の春には、もう少しでアルコール中毒になるところ
だったほどに酒におぼれた
そんな状態でも想いは、いつも
イエス・キリストにあったのは・・・
JOOC1の忍耐強い支えと
毎日、私のために涙を流して
祈ってくれた
信仰があったからだ。   続
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々8(幼児期編)  byJOOC2

       虐待の日々(幼児期編)
四歳の時に6市ほど遠い市に引越しした。
その当日、兄と弟は母のそばにいた。
何故か私だけは外にでるように言われた。
朝早くから外で荷造りが終わるのをまった。
昼になっても呼んでもらえなかった。
それを見かねた近所のおばちゃんが昼ごはんに誘ってくれた。
「お母さんにおこられる」とことわったが
おにぎりをくれた。
食べ終わってすぐに母が「ラーメン作ったから入り」と呼んだ。
人からモノをもらったと怖くていえなかった。
黙ってラーメンを食べた。
残すと叱られるので全部食べた。
四歳の私には厳しい量の食事だった。
       続
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々(訂正編)  byJOOC2

        虐待の日々(訂正編)
前回のJ00C1が書いた自叙伝に誤りがあったので
ちょっと訂正です。
JOOC2は同棲はしていません!!!
後々に書きますが、私はクリスチャンなので
神様が悲しまれることはしません
JOOC1に好意をもっていた、会社の女の子達が流した
です・・・
これも、後に書きますが、私とJOOC1の交際が皆に
しれたときは、少女漫画のようないじめを私は
受けていました。
もちろん、結婚してからもJOOC1に好意のある女の子達
からの嫌がらせは絶えなかったことをJOOC1は知らないで
いたのです。
別に言う必要も無かったので今日に至ったのでJOOC1は
悪くないので・・・

まあ~結婚初夜のときにわかってはいたようですが・・・
神様が全部見ておられるので、ハッキリさせておきます。
私は、結婚するまで処女です
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々7  byJOOC2

         虐待の日々
三歳の頃から親の顔色を見るようになった。
普通は3歳なんて、まだ物心もついていない・・・
でも、私はいつも親の顔色をみて、ぶたれないよう・おしおきをうけないように
がんばっていた。
この頃から喘息がでるようになった。
発作はひどく壁にもたれて一晩を過ごすことがほとんどだった。
母は発作で私が泣くとしかりつけた。
鼻炎と蓄膿もあったので本当に呼吸ができない・・・発作のたびに3歳で死ぬことを考えた。
なぜ?3歳で死を知っていたかは、次に続く・・・・
このページのトップへ
コンテントヘッダー

ひとりごと(虐待の日々・特別編)

      ひとりごと(虐待の日々・特別編)
いや~今年もM1終わったね~!
予想通りのパンクブーブーの優勝だったのだ
私は、年齢がわかるから詳しくは書けないけど・・・(笑)
小学生の頃に北野武のファンになった。
もちろん、現在も・・・映画も著書も全部見たし読んだよ。
なんでたけしを好きになったかと言うと。
その頃していた、日曜の昼の番組でたけしが言ったひとこと・・・
「鳥は空を飛んでるからいいんだ、籠の中にいれたらとりじゃねーよ」
感動した~その当時は毒舌で売れてた人の言葉だからなおさら・・・ネ
やすしきよしが1番好きだったけど
ある日、ダウンタウンの漫才見て若手やのにおもろ~!って
その当時あった2丁目劇場にもかよったです。
もちろん、ダウンタウンも今も好き・・・
だけど、もう一度漫才みたいよね!
現在は若手ラッシュでアイドルみたいにコロコロ人気芸人もかわるけど
私は、今も昔もお笑いっていいな~って思っているし!
昔から好きな芸人さんは今もこれからも応援していくのだ!!!!
このページのトップへ
コンテントヘッダー

ひとりごと(虐待の日々番外編)  byJOOC2

           ひとりごと
今日から睡眠薬が強いのに変わった・・・
でも、眠れなくてブログ書いてます。
虐待の日々で幼少時代からの記憶を書いているのだけど・・・
三つ子の魂百までもとは、よく言ったもんですね。
20数年にわたる摂食障害・10年近いうつ病・・・
登校拒否・睡眠障害・・・これらによるアナフィラキシーショック喘息・過呼吸全部が幼少の時のことが原因です。
あまりのストレスによるアレルギーで不妊ではないけど子供をあきらめました・・・
これから、じょじょに書いていきます。
もちろん、脱線ありですが・・・しかし・・・薬はかなり強くしてもらったのに・・・
眠れん!
睡眠障害はつらいよね・・・!
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々6   byJOOC2

         虐待の日々
少し寄り道・・・今日から寒くなった
年賀状の売り子はこたえる・・・・ 今も部屋で毛糸の帽子をかぶり、ひざ掛けをしてる私であった。

 

では、本題に入りたい・・・弟が生まれて一人留守の多くなった私は、 時々、一緒に出かけるときは良い子を演じた。 3歳のある日、兄のお迎えにめずらしく連れて行ってもらった。 帰ってきた時には母は何故か不機嫌だった。 兄と弟を部屋に入れて私には階段のところで待っているように言った。 家はアパートで2階の階段の横にあった。 弟がハイハイをはじめたので玄関の所には柵がしてあった。 兄と母が、その柵をまたいで入るのを見ていた私は一人置き去りにされるのがこわくて その柵をまたごうとして階段からまっさかさまに落ちた真っ暗闇の中にいた・・・また、気を失っていたのだ。 眼を開けると兄と弟が私をのぞきこんでいた。母は無視した・・・ 何事もなかったかのように・・・がそこに存在していないかのように無視した。しかるでもなく・心配するでもなく・・・ ただ無視をした・・・   続

このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々5  byJOOC2

                        虐待の日々
弟が生まれて、兄は幼稚園に上がった。 兄の送り迎えの時は、私はいつも一人で留守番だった。まだ2歳である。 おりのような所に入れられていた記憶がある。 母は弟をいつもそばに置き。 兄は父から特別にかわいがられていた。 自分の子供ではないからなのか?それは、わからない・・・ 親戚達も兄と私との両親の接し方の違いを不思議がった。 普通、男親は女の子をかわいがるというが・・・ 父は女の子を嫌った。とてもきびしかったし・・・ 母が私に暴行をくわえていても見ないふりをした。 とにかく私は2歳で孤独を知ったのだ。 家族の中で自分が孤立していることを感じていた。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々(ひとりごと)

                虐待の日々(ひとりごと)
私は、今酔っているです。
年賀状のバイトが終わってから・・・・飲んでいます。
数ヶ月前までは、一晩で焼酎のロック1.5?のんで泥酔してました(笑)
精神科の先生にこのままいくとアルチューだといわれてからへりました。
1度、精神病院に任意で入院したので、あそこには行きたくなくて減らしたんやけど・・・睡眠薬では、十分に眠れないから・・・どうしても飲んでしまうのだ!
飲んだ後は過食です。
体はボロボロ・・・・(笑い)
酔っ払ってないとかけないひとりごとでした。
P.Sもちろん安定剤と睡眠薬はのんでるけどね。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々(番外編)

                  虐待の日々(ひとりごと)
私は、毎日生きていることに疲れている。
生まれてこなければよかったと考えている。
何度も、死にかけたのに何故?まだ生き続けていなければならないのかと、
苦しんでいる。
夫が優しく、これまでの私の人生で受けることのできなかった愛情をこれでもかと
日々注いでくれる。
この人を残しては死んではいけないと、自分にムチを打っていきている。けれど、あまりの死にたさに、不意に夫の愛が重荷になる。これまでの人達のように、私を見捨ててくれたら何のためらいもなく死ねるのにと
思うことがある。
精神科の先生は「生きるのは、苦しいものだよ。」となだめてくれる・・・・でも、誰にも望まれなく生まれ毎日親の顔色をうかがい殴られ・暴言を吐かれ・
「お前はいらなっかった。」といわれ育った人間が、今更、生きることに目標をもてるのだろうか?
朝、起きた瞬間から死ぬことを考え、唯一ただ一人の愛してくれる人のために、
一日をなんとか生きぬく日々は正直つらい・・・
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々4  byJOOC2

                       虐待の日々
私が、2歳の終わり頃から記憶があるのは
前回書いた。
その記憶の中で1番ハッキリしているのが3歳のときに
両親が喧嘩をした。
毎日のことであった・・・・しかし、この日は怒りは尋常ではなかった。
怒り狂う父に危険を感じて母は兄にいった。
「弟を抱いて逃げなさい!」
兄は、すぐに弟を抱いて逃げた。
その直後に父は湯飲みを私に投げつけた。
母に当たらないように投げた湯飲みは私に直撃した。
私は気を失った。
眼が覚めると光がまぶしかった。
病院のベットの上だった。

私の鼻の下は、唇までパックリと裂けていた。
現在も、その傷はうっすらと残っている。
父からの謝罪は1度も無いと言うより・・・
両親の考えでは子供の中で私だけは人間ではないのだ
いつ
も自分達の気分しだいのなのだ。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々  byJOOC2

虐待の日々(番外編)
JOOC2は、この5年をうつ病で臥せていた。
今は、睡眠障害摂食障害・アル中の手前である。
眠れ無くて睡眠薬を飲んだ後に、まだ眠れ無い時にパソコンをうつ
今、年賀状の街頭販売の仕事をしているが、本音はつらい。
夜、眠れなくても相手の要求してきた時間には出勤する。
ま~○十年も苦しんできたことだから、平気で仕事してる・・・・
JOOC2は、自分で言うのもなんだけど、普通は経験しない人生を送ってきた。
この虐待の日々でそれを書いていきたい。
大人の身勝手で生まれてきた命が、どんなに精一杯生きようとしても
砕くことのできない社会の仕組みの中で、病んでいく自分の姿を
赤裸々にかきたいとかんがえている。
予断だけど、自分はプ~タ3ヶ月にまんがを投稿した。もち、ド素人で・・・暇なので3ヶ月間、毎月送った。
3回とも入選して、出版社から東京に出てくるよう進められた。
病んでいた自分は断った。
最近、うつ病が良くなり。少し製作意欲が湧いてきた。
また、投稿してみるかなって考えてる近頃です。    続!
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々3

              虐待の日々3
        昨日は生まれる瞬間までを書いたけど。
        今日は自意識がめざめた?瞬間を書きます。
        それは2歳3ヶ月頃。
        丁度、弟の出産日の頃から記憶がある。
    兄と2人でひとつの布団にくるまり留守番をした夜。
    母は出血多量で救急病院に転送。
    それから1月半母は入院!2歳で私は自立を求められた。
        母の退院後に私への虐待は始まった
続・・・
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々2

                           虐待の日々2                                                         人は3歳になるまで母親の胎内の記憶がある事がいうが。私の場合は  胎内記憶はないが、生まれた時の記憶がある。え~うそ~と多くの人が思うだろうけど・・・現に私は生まれた時はヘソ尾が首に巻きいてしんでいた。一命をとりとめたのは奇跡やけど、マジです。記憶はこんな風!真っ暗なトンネルをぬけると・・・ものすごく不安になってきた。急に明るい光の中にでて意識をうしなった!                       無事生まれたのは 奇跡だといわれた。それから 20年後に私は同ような体験をするが・・・                    続     byJOOC2
このページのトップへ
コンテントヘッダー

虐待の日々1(幼児期編) byJOOC2

虐待の日々
私は望んで生まれてきた 子供ではなかった。  
           兄は父の本当の子供ではなく、それを承知で母と結婚した父も
            2人の間ににできた第一子がおとこでは無かった事に落胆し、
        2年後に弟が生まれてから私に対しての虐待がはじまった。
       これから、少しずつわたしの生い立ちにふれていきたい。

           きっと、同じ思いの人がいることを期待して・・・・!           続

このページのトップへ
このページのトップへ
プロフィール

JOOC

Author:JOOC
うちらは夫婦でこのプログやってます。ニックネームはJOOCです。
JOOC1は、音楽などなどが趣味です。作詞、作曲もしています。好きなアーティストは、長渕・バービーボーイズ・THE BOOM・aiko・ミスチル・玉置浩二・スティービーワンダー・リチャードマークス等等!現在は働きつつ諸病気の治療中です。人生経験豊富!お悩み相談も受け付けています。
 JOOC2は生死をさ迷う事数回の不思議体験者です。
うつ病の克服、アナフィラシキーショックからの生還、交通事故での大怪我、虐待での人格障害等いっぱいの苦痛から這い上がってきたのだ!
こちらも、お悩みO.K!!!!
 二人は結婚16年の喧嘩知らずの仲良し夫婦やから、結婚のことも相談OKだす。 なんでもかんでも載せるので、ヨロシク!!
-カテゴリ別が 読みやすいよ!

当ブログはリンクフリーです(^^)

JOOC1・JOOC2
更新頻度は少ないが内容は重く軽くよくわからなく、それが「なんでもござれ」。関西在住、管理者2人ともが様々な人生経験を踏み歩み現在も疾走中!座右の銘<いつも喜べ> とにかく読んでね何でもコメントしてねヨロシク(^^)!!
カテゴリ
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
最新記事
リンク
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

QRコード
QR
検索フォーム